定期的に通っている婦人科の先生は女医さんです/医師の仕事のやりがいと悩みとは

定期的に通っている婦人科の先生は女医さんです

私は46歳で子宮内膜症と子宮筋腫の病気を持っています。定期的に子宮の大きさや血液検査のために婦人科に通っています。私の担当の先生は女医さんです。ですから内診も抵抗もなく女医さんで良かったです。
デリケートな部分なので男性の医師は苦手なんです。男性と女医さんでは内診の仕方もちょっと違います。女医さんはすごく優しくしてくれます。男性の医者は乱暴な感じがします。女医さんですのですごく女性の気持ちをわかってくれてなるべく子宮を残す方法を考えてくれます。
男性の医師はすぐにとりましょうとか平気で言われるのでなんだかがっかりしますよね。女医さんは女性にとって子宮がどんな臓器であるか理解してくれていますし、そういった悩みも真剣に聞いてくださいます。
ですから担当が女医さんで本当に助かっています。もし摘出する時があったらこの先生にお願いしたいと考えています。


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