行きつけの医師/医師の仕事のやりがいと悩みとは

行きつけの医師

ある程度の年齢になってきて思うことは行きつけのお医者さんを作らないといけないなと言うことです。
幸いなことに今のところ持病や体の不調はありませんので、たまに体調が悪くなるとその症状ごとにばらばらの医療機関を受診している状態です。しかし、私の実家などでは両親が50年以上にわたってお世話になっているお医者さんがいて少し何かあればすぐに受診しています。それは病気の治療と言うよりも相談に受診すると言う感じが非常にします。ちょっとの不調でも相談できる行きつけお医者さんと言うのは、小さな症状に隠れた大きな病気などを発見することに役立つように感じるのです。
そして、私などが受診するのは病院が多いのですが、別に不満ではないのですが、病院は忙しすぎて一人ひとりの患者さんの話をゆっくり聞いておれないような感じがずっとしているからでもありませす。


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